---誰でもできる楽ちん情報起業 あかるい情報.com--- すぐに売れる文章を書く方法 |
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さあ、さっそく書き始めましょう。 え? そう言われても・・・ ですよね。 大丈夫。 以下の方法で順次進めていけば あなたでも簡単に書けます。 ちなみに、「文章の書き方」というノウハウだけを 2〜3万円で売っていることもありますので ここを訪れたあなたはかなりラッキーです。 しかも、ここに書かれているポイントは その2〜3万円で売っているノウハウには書いていない オリジナルなものです。 だからこれだけで本当は2〜3万円の価値があると 思うのですが、あまりにも短いポイントなので お金をいただくのが申し訳ない。 だから無料でここに公開します。 これで、あなたが簡単に楽しい文章が書けるようになって 「あかるい情報.com」に原稿を載せて下さるほうが嬉しいので。 えー。。。。 まずは、テーマを決めましょう。 あ、間違っても本屋さんに行ったり ネットサーフィンしたりして、 今から書くための情報を集めようなんて、思わないで下さいね。 テーマはあなたが既に知っていること、 できれば自分が困ったことで、 試行錯誤して解決させたことがいいです。 1年前は全く知らないことだったけれども、 今は調べたり、経験したこともあって、 すっかりその分野に関してはエキスパートになっている。 なんてテーマがあると一番いいです。 十年その道のプロとして、 既に多くの人からお金をいただいているという場合は? あなたが本当に教えるプロであればいいいのですが、 最初からそれが得意だった場合は、 難しいかもしれません。 「名選手必ずしも名監督ならず」という諺があるように、 もともとできる天才肌の人は、できない人の気持ちがわかりません。 「野球がうまくなる方法」を長嶋さんが書いた場合と、 どちらかといえば、運動音痴、 でもとにかく野球が好きだったから 学生時代は、一生懸命工夫して練習した。 プロは諦めたが、実業団リーグでは結構活躍した。 今は、少年野球チームの指導をしている。 なんて人が書いた方が、一般の人が役に立ちそうな 情報を書けると思いません? 長嶋さんが書くんだったら きっと「フィーリングで話そう」 なんてタイトルの方が売れるでしょう。(笑) どうしても書くテーマが見つからないですか? その場合は多少時間と労力がかかりますが、 次の方法があります。 まず自分がこれから知りたいなと思う情報を決めて下さい。 きっと多くの人もそれを知りたいだろうなと思うテーマ。 そして、自分でその情報を集めて、 確かめられるものは実際に経験します。 その情報収集のアンテナを立てていると、 自然に集まってくるものです。 情報を集めるときは、「売れる情報を書くために」ではなくて、 「多くの困っている人を救うために」という気持ちが大切です。 例えば、あなたが50代でどちらかというとパソコンは苦手。 でも、ホームページを作ってみたいと思っています。 本屋さんに行って、初心者向けのホームページ作成教本を 10冊程度買ってみてください。 とにかく行動を起こしてみるのが大事です。 本だけじゃなかなかうまく行かないと 嘆いていた頃に、努力のかいあって次のステップに進むでしょう。 それがあなたにぴったりの初心者向け通信講座だったりします。 最終的にホームページが作れました。 それは、あなたが諦めさえしなければ、 必ずできるものなのです。 ずいぶん回り道もしたことでしょう。 例えば、「あんなに本を買う必要はなかったな。」とか 「もっと早く、あの通信講座に出会っていれば。」とか いろいろ感想があると思います。 それを、同じ悩みを抱える人に伝えればどんなに役に立つ事でしょう。 あなたが、費やした時間、無駄な出費を その情報を得た人は節約できるのです。 その節約できる時間や出費が3万円分くらいになると思ったら、 その情報を3千円くらいで売っても、 買った人は2万7千円得をします。 お金をもらっているのに、感謝されることさえあります。 だって、相手は2万7千円も得をしているのですから。 情報の価値はそういうところにあるのです。 情報が売れるというイメージが出来ました? 書きたいテーマが決まったら 次にそれを伝える相手を決めましょう。 ここが重要です。 あなたが、伝えたい事を必要としている人を想像して下さい。 できれば、人物像をできるだけ具体的かつ明確に。 テーマを絞り込む段階で、 実はもう伝えたい相手の人物像が出来ている人もいるでしょう。 男性ですか、女性ですか? 年齢は? 職業は? 結婚はしていますか? お子さんはいますか? あなたが伝えたい情報を必要としている人は おそらく、あなたに似た環境に身を置いている人かもしれません。 ここで、売れる情報を書こうとして、 対象を広げようとしてはいけません。 対象人物の絞込みは、あなたがスムーズにものを書くための方法であって ここで想定した人にしか売れないという事はまずありませんから。 安心して絞り込んで下さい。 さあ、伝えたい人のイメージがはっきりとしましたか? イメージがはっきりとしたら、 その人の今の様子を想像しましょう。 その人は、あなたが過去に悩んだことで、 今同じように悩んでいます。 その人の不安そうな表情が見えますか? あなたが既に試行錯誤して得た経験を教えてあげたら その人の悩みもすぐに解決できることが、あなたにわかっています。 教えてあげたくてしょうがないですよね。 この気持ちが大切です。 この人に情報を売ってお金を得ようとか、 自分が知っていることを教えて感謝してもらおうとか、 少しでも尊大な気持ちや、損得勘定が働いたら、 一度リセットして下さい。 いい文章、伝わる文章は、 あなたが相手に心から喜んでもらおうという、 純粋で温かい気持ちを持っていないと書けません。 勉強の必要に迫られて読んだ、 昔の大学時代の教科書を思い出してみて下さい。 書いた教授は頭がいいかも知れませんが、 迷惑なのはごく普通の頭(失礼!)で読んでいるあなたです。 一度読んでもさっぱりわからない。 でも試験範囲に指定されたから、読まなくてはならない。 わからないから、書いた教授に勇気を持って聞きにいったら、 「なんで、こんなことがわからないんだ。」と、さげすまれる始末。 腹がたちますよね。 そんな知識や情報を、 自らお金を払って買おうと思う人は誰もいません。 それにあなたは今、 大学で高等な知識を学生に教えようとしている訳ではない。 自分が既に知っていて、教えたら相手が喜ぶだろうなあという 極めて等身大の経験知識を、 わかりやすいように伝えるだけなのです。 普通の人は本を書くなどというとすぐ構えてしまいます。 自分がどう思われるかと不安になるからです。 必要なのは自信を持つということ。 今から伝えようとしている、超ニッチ情報で 自分より知っている人は、いないだろうという自信。 他人の書いた本や情報をかき集めて まとめてみたところで、自分が経験していなかったら 普通自信を持てませんよね。 だから、そういうテーマを選んではいけません。 テーマはとにかく自信が持てること。 それには、経験がものをいうんです。 自分が最も知っているというのは、 実はあなたの思い込みで、 よく探したらもっといい情報があった なんて事でも構わないんです。 そんなの、あたりまえだから。 これ、以外でしょ? 書いた時点であなたが、心をこめて書いていればいいんです。 情報を買う人は、 書いたあなたのパーソナリティを見て情報を選びます。 情報を買う方も、その時点で自己責任が発生するのです。 情報を買うのも、その情報を利用して行動するのも買った人次第。 だから、書いた情報に著者の思い込みが多くて、 本当は別のノウハウの方が効率が良かったなんて事は、 あまり関心できることではありませんが許されます。 世間に出版されている本でさえ、そうなんですから。 でも、あなたに真心があったら、 情報を正確にするために、きっと調べ物をするでしょう。 間違ったことを書いたら恥ずかしいですからね。 ただし、調べた結果、実は今まで思っていた方法より 良いものがあることを発見した場合は、 その通りに書いたらいいんです。 「自分はそのとき知らなかったけれども、後から調べたら こっちの方がいいと思ったからお教えします。」と 要するに、うそはつかないこと。 あたりまえのことですが。 あなたの提供する情報が、 正確でかつ本当に役に立つものであれば あなたの評価は自然とあがっていきます。 大分気負いが取れましたか? さあ、あなたが伝えたいテーマ、 伝えたい不安そうな人が心に描けました。 次に、その人の頭の程度を、中学生程度にして下さい。 そう。 あまり頭の良さそうな人を想定してしまうと あなたが自信を持って書きづらくなるから。(笑) よっぽど深遠な哲学的テーマや、学術情報の場合は そういう読者を想定できないですよね。 もしどうしてもそういうテーマで書きたいという人は すいませんが、そういうテーマ専門のサイトを探して下さい。 「あかるい情報.com」では、いまのところ もっと身近なテーマのWebライブラリを目指していますので。 話は飛びますが、 昼間のテレビ番組って主婦層が多く見ていますよね。 だから、番組制作側も中学生程度のレベルで わかるような構成を心がけるんだそうです。 (主婦の方みんなが、中学生レベルという事ではないですよ。) だから、身近な情報は中学生がわかるくらいの 書き方がちょうどいいんです。 たとえをあげましょうか。 【マンションの管理組合理事会の開き方について】 「定常的に住民同士のコミュニケーションが少ない 最近のマンションでは、 理事会においても修繕積立金の使途に関して コンセンサスを得ることは困難になっている。」 とっつきにくい文章ですよね。 中学生にはこう説明します。 「最近は同じマンションの中でも、 日頃から住民同士が会ったり話したりする機会が少ないですね。 だから、 理事会で建物の修理に関するお金の使い方を決めるときでも、 なかなか意見が合いにくくて困ります。」 わかりやすくなりました? 最初の文章は理系出身で、 技術系の文章を書いている人が陥りやすいパターンです。 最初の文章と2番目の文章の、 もうひとつの違いってわかりました? 最初の文章は、客観的な現象を書いたにすぎません。 2番目の文章は、読む人に語りかけるように書いています。 この違いは重要です。 書くテーマを決めたら、 その次に伝える対象を決めるようにお願いしたのは、 話しかけるような文章にするためです。 誰か個人を対象として話しはじめる時に、 講演会のようにネタを用意して、 構成を考えてから話す人っていませんよね。 あ、でも初めてデートの誘いをしたときに 話すネタを準備したっけ・・・、 (あれはぎこちなかったな。) えー、 過去のことはおいといて(^^;A 書く内容や構成とかは考えずに、いきなり書き始めて下さい。 できるだけ中断せずに、話すように書くことがポイントです。 一気に書いてしまいましょう。 一気に書くためのポイントがあります。 それは、伝えようとしている相手が、 あまり時間がない状態で聞いているという設定にすることです。 例えば、夜遅くまで話していたために、 終電まであと35分しかない。 話している場所から、駅まで7分かかるので、 28分後には席を立たなくてはならない。 そんな状況を思い描いてください。 そうすると無駄な話をしないで、 ポイントだけ伝わるように工夫して話すはずです。 情報作品はそれでいいのです。 書籍にする場合はある程度のボリュウムが出るように、 装飾的な文章を書き加えることでしょう。 だから、書籍の本当のエッセンスは、 全体の約4%くらいと言われています。 そのエッセンスを知るのに、 96%の不要な部分を読まされる読者は、 たまったものではありませんね。 だから、読者は常に時間がないと考えましょう。 次に、話して(書いて)いるときに、 あなたの想定していた人が、 「うん、うん」とうなずいて、聞いているイメージを思い描いて下さい。 そして、話し(書き)終わる頃には、 聞き手が満面の笑みを浮かべている。 そんなイメージが書いている最中にずっと描けたら成功です。 途中で相手が見えなくなっていたら、 その部分は文章のエネルギーが落ちているはずです。 相手が見えていないと自分が出てしまいやすいです。 相手はあなたのことを知りたがっているわけではありません。 役に立ちそうなあなたの経験を知りたいのです。 だから、実はすごく書きたいことが出てきても、 相手がそれを聞いて迷惑だろうなと感じたら、 我慢して下さい。 書かれた文章は一方的な情報伝達の手段ですが、 著者が読者と心を通わせて会話しながら書いていると 著者のハートが読者に伝わります。 テクニックもある程度は必要です。 まず、文章はできるだけ短めにすること。 ひとつの文章が3行続いたら長いです。 その場合は、前後を分けましょう。 改行は多めに取って下さい。 横は最大35文字程度まで。 といっても、文章の途中で35文字目きっかりに改行したものは 整然とは見えますが読みにくいです。 例えば、このページの最初の文章を、 もし35文字改行でそろえると、こんな感じになります。
読めないことはないですが、 このページの初めとどちらが読みやすいでしょう? 紙媒体と違って、電子ブックのページ数はあまり気にしなくて良いので、 思いっきり余白を取って下さい。 ディスプレイ上ではその方が読みやすいです。 改行の取り方は一言でいえばリズムです。 ちょっと話が変わったなと思ったら、 3行程度開けてみて下さい。 話しているときでも、間を取ると思います。 その間を行間に表現すればいいんです。 一通り書いたら、見直しますが 誤字、脱字、文法ミス、変換ミスなどを修正する程度にして下さい。 冗長だなと思える部分をばっさり切るのは効果的です。 読み手は皆さん忙しいので、 不要な文章を読まされたくないからです。 しかし、構成はあまり大きく変えないことです。 ここで大きく構成を変えて、つぎはぎにした文章は どうしても流れが寸断したものになってしまいます。 納得できるものになっていなかったら、 大変ですが、もう一度最初から筆起こしすることをお奨めします。 後先になりましたが、 こういった作業をするための環境は重要です。 途中で途切れないように一気に書くためには、 邪魔される要因をとり除かなければいけません。 我が家の場合は子供が小さいので、 とても自宅では中断せずには書けません。 しいて言えば、家族が寝静まった深夜でしょうか。 (でも自分も眠いし。。。) パソコンがあった方がいいですが、 デスクトップでなければ何処でも書けますよね。 ノートパソコン、モバイル、PDAなど、 ディスプレイがある程度大きければ何でもいいです。 携帯電話はあまりお薦めしません。 (だいたい、テンキー入力じゃかったるいですよね。) 場所ですが、 集中が途切れないところならどこでも結構です。 図書館もいいかもしれませんが、 静かなところだと、かえってちょっとした話声が気になったりします。 ファミレスなんか、結構いいと思います。 ドリンクバーを頼めば、飲み物に困らないし。(笑) 長居しても、あまり気が引けません。 スターバックスのようなカフェでもいいですね。 そんなところでパソコン開いて、 何やら打っているのがかっこいい。(もう古いかな?笑) 周囲の雑音って、自分に向けられたものではないから 集中すると以外に気にならないものです。 とにかく、自分のお気に入りの場所で 携帯電話のスイッチは切って 文章を書くことに集中しましょう。 あ、なんか書けそうだなっていう気になってきました? それに、楽しそうでしょ。 あなたが、書くときに感じていた気持ち。 それは必ず読んでる人に伝わります。 だから、書く前は、「もうこれを伝えたくってしょうがない」 伝えることが嬉しくてウキウキ、わくわくしている。 そんな状態でディスプレイに向かって下さい。 その文章を書くときに込めた、 あなたの愛情の量だけ、 きっと読む人は感動してくれますよ。 ね? ジ〜ンとしたでしょ? (したって言って!) さあ、情報作品ができたら、 是非あかるい情報.comに投稿してみましょう。 簡単なアドバイスは無料です。 作品は、PDF、ワード、テキストなど、 どんなファイルでも構いません。 メールに添付して送ってみて下さい。 こんなものなんて、 売れるのかしら?という不安は不要です。 最初はみんなそうですから。 まず行動しましょう! メールは→こちら あかるい情報.com きむら m(_@_)m ▲ このページの最初に戻る
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