この作品は2005年11月30日をもって販売終了とさせていただきました。
読者10万人。
「毎日1分!英字新聞」の裏側
メールマガジンを、
収入につなげる方法ってないかなあ
そんなことにお悩みではありませんか?
その御質問に10万人の読者を持つ、
ビッグメルマガ「毎日1分!英字新聞」の発行者、
石田健さんがズバリ、お答えします。
世にメルマガ発行の指南書は多いですが、
メルマガでいかに稼ぐかといった内容を語っているものは、
ほとんどありません。
実際に稼いでいる人はいても、
何千部、ときには何万部も出てしまう一般の書籍では、
書きにくい内容だからでしょうね。
その知りたいという御希望にお答えするべく、
石田さんがeブックというスタイルで書き下ろしてくれました。
2005年3月時点で発行されているメルマガの
総合ランキングでも3位に入るメルマガの発行者であるだけに、
その内容にはなるほどとうなづくことばかり。
ほとんどのメルマガ発行者の一番知りたかったことが、
サラリと書かれています。
このレポートを読んだ方の感想を一部御紹介しますと、
石田様、はじめまして。米国在住の成瀬と申します。
今回のノウハウ本は、読む前から石田様の渾身のエネルギーを感じていました。
ですから、注文する時から、興奮して、手の振るえが止まりませんでした。 1ページ、1ページ、こんなに緊張して活字を追ったのは初めてです。
読んだ感想としては、
このノウハウ本を読んでいるメルマガ発行者には勝てないと思いました。 特にサイトに関してですが、 直さなくてはならないところが多すぎて、パニックになりそうですが、
最善を尽くして、上位検出されるように修正を加えていこうと思います。
成瀬 芳孝(米国ミシガンより)
石田様
いつもお世話になっております。
今まで、漠然と思っていたホームページの相互リンクやメルマガの相互広告が、体系付けられて勉強できました。以前、「読者さんのサイト紹介」で、弊誌を紹介してもらう代わりに石田様の1行テキストリンクを掲載するのが条件でしたが、e-bookを読み、意味がやっと理解できました。私もそれを見習い、ページランクを4から5,6に上げて行こうと思っています。
私が、メルマガを発行してから早1年が経ちました。しかし、まだ3000人を超えた程度で、いつになったら1万人を超え、ビジネスとして機能するのだろうかといつも考え込んでいました。
たとえ増えたとしても、ビジネスのやり方も分かりません。そこで、わらにもすがるつもりで、e-bookを読みました。なんだか、やっと光明が見えてきた感じです!!!
これを機に、がんがんビジネスとして機能するメルマガに育て行こうと思っています。
この度は、ありがとうございました。
斉藤智秋
石田様
はじめまして。レポートを読ませていただきました樋口と申します。また、メールマガジンも最初から最後まで読んでおります。
「緊急限定レポート あなたの年収が1000万円を超える!ザクザク稼ぐメールマガジン」を読ませていただきました。衝撃を受けたということもありますが、それが単にメールマガジンを発行するということだけでなく、大袈裟ではありますが生き方、考え方が変わったような気がして、このメールを書いております。
私はこれまでこのようなノウハウ本、特に「稼ぐ」とか「儲かる」というタイトルのものは読まないようにしておりました。やはり罪悪感というようなものを感じていたと思いますし、そのような本を胡散臭くも感じていました(いきなり失礼なことを書いて申し訳ありません)。
しかし、私も非常に小さいながらもメールマガジンを発行し、それを大きくしたいと考えていました。それが私のこれからの人生を左右するかもしれないと思いながら発行しています。でも、実際に左右させるための術が私にはわからないままでした。
そんな中、普段から拝読していた貴誌のノウハウが読めるということを知ったのです。この魔力に勝つことはできませんでした。実際のところ、最初は「そんなものは読まない」といつものように考えていたのです。ですから、先着200名の募集のときにも応募しませんでした。
しかし、それも一週間もちませんでした。気がついたらカード番号を入力し、プリンタからは次々と印刷されたレポートが出てきていました。そして、レポートの冒頭部に書かれていた通り、途中で読むのを止めてパソコンの前に行った自分を発見して衝撃を受けたのです。
しかし、私にとって大切だったのは「考え方が変わった」ということだと思います。
まず、お金に対する考え方が変わりました。
さらに自分ではなんにでも挑戦するタイプだと思っていたのに、変なところで意地になってやらない、読まないということもあったのだと、自分を見つめ直してしまったりもしました。そんなことがほとんどできなくなっていたことをちょっと恐いと思い、時々は立ち止まって自分を見つめ直さなくてはと気づかされました。
そこまで大袈裟にとられてしまってはかえってご迷惑かもしれませんが、メールマガジンを発行していく、ビジネスに結びつけるということを超えた何かを感じ、またそれによって自分自身が変わっていくかもしれないということをお伝えしたく、メールを書かせていただきました。本当にありがとうございました。
お忙しい中、最後までお読みいただき、ありがとうございました。
樋口 武一郎
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多くの方が石田さんのノウハウだけではなく、
メルマガに対する姿勢に共感されていることいおわかりでしょうか?
メルマガ発行者の間では、
密かなブーム。
合言葉は「石田さんの例のやつ、もう読んだ?」(笑)
それくらい効果が高いので、
皆がお互いに薦めるわけです。
その一端をあかすと・・・
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うーーーん、
ウェブサイトに出してもいいかな?
それでは小さく。
石田さんはメルマガだけで、一流企業の部長クラスの収入を得ています。
しかもそのために使っている時間は、
毎日1時間ほど。
つまり年間を通してみても、
平均的サラリーマンの6分の1ほどの時間で、
その収入を得ているのです。
当然あまった時間は、
他の収入のためにあてられるわけです。
その現在成功している石田さんですが、
実は独立して行き詰った4年前に、
預金通帳の残高380円という時代があったそうです。
そのどん底の時代から、
今にいたるまでの経緯を、
「第6章 告白:メールマガジン創刊の頃」
に書かれています。
きむらは個人的にはこの章が一番好きですね。
共感を得るところが多いです。
特に起業する場合は、
やらなければならない状態というのが、
一番成功する確率が高いと思います。
石田さんの経験を見ても、
やっぱりそうかと思いました。
実は2004年の9月13日に、
あるパーティーで石田さんと直接お会いしました。
ところが奇遇にも、
そのお会いした当日に石田さんから、
このあかるい情報.comへの掲載申し込みがあったんですね。
実はこの作品はきむら自身は、
8月21日に既に購入して読んでいたのです。
そのときには「うーん、すごい!」
と思っていたんですが、
退職まぎわの忙しさで、
レポートの内容をなかなか実行に移せないでいました。
ところが石田さんとお会いして、
「これはすぐに実行しなくてはいかん。」
と再認識した次第です。
やはり実績を出している方というのは、
それをかもしだす雰囲気をお持ちなんですね。
石田さんのすごいところは、
いままでのお仕事で既に十分な収入があるので、
この情報販売はちょっとやってみたという余裕があるところなんです。
その余裕が情報作品の質にも表れています。
普通はここまで教えちゃったら、
発行者のライバルとして自分が不利になるかもしれない。
と出し惜しみしてしまいそうなんですが、
そういう危惧は石田さんにはなさそうでした。
それは検索上位対策(SEO)をご自分で研究し尽くしたという
自信からくるものでしょう。
そのSEOについても第5章で語られています。
他にもご紹介した内容は尽きませんが、
ここまでお読みくださったあなただけに、
プレビュー版をプレゼントいたしましょう。
↓
プレビュー版ダウンロードはこちら
どうです?
石田さんのエネルギーが伝わってきましたか?
これ以上の詳細は、
やはり対価を払っていただいた方の特権といたしましょう。
最後に石田さんのお許しを得て、
レポートの「おわりに」から一部を抜粋します。
本レポートは、現在に至るまでに私が身をもって体験した事項をまとめ、
メールマガジン発行で苦しんでいる方々、
メールマガジンをビジネスとどう繋げて行けばよいか分からない方へ
少しでも参考になればという思いで書いたものである。
最後に、私が高校生の頃、
どこかで読んだ一文をご紹介してこのレポートを終わりにしよう。つまり、
「未来は現在の延長線上にある」
おそらく、大学合格体験記か何かで読んだと思うが、
この言葉はいつも私の心の中で鳴り響いている。
そう、未来、夢は、現在と不連続な場所にあるのではなく、
現在の延長において存在する、ということだ。
言い換えると、現在のあなたの行動、
選択の中ですでに未来は存在している・・・・・ |
あなたがこの石田さんの作品に触れて、
勇気ある一歩を踏み出すことを願っております。
あかるい情報.com きむら m(_@_)m
【石田さんのプロフィール】
本名:石田 健
1966年7月16日生まれ
かに座 A型
経歴:
早稲田大学商学部卒業
ドレーク大学MBA取得(米国アイオワ州)後、7年間のサラリーマン生活。
その傍ら、副業として翻訳、家庭教師の仲介サービスを展開し独立。
2000年に有限会社ポートリーネクストドットコムを設立。
同年9月、メールマガジン毎日1分!英字新聞創刊。
2004年アカデミアジャパン株式会社設立。
現在、アカデミアジャパン株式会社代表取締役。
※注
この作品には返金保証がついておりません。
それは保証などしなくても、石田さん御本人の実績で、
十分信用していただけると思うからです。
このご紹介でも信用できないという方は、
機会がなかったものだと思います。
選択する責任はあなた自身にあります。
よく御検討のうえお申し込みください。
情報作品購入に関するお問い合わせは、
eメール info@akarui-jouhou.com もしくは
携帯電話 090-3231-5972 きむら までお願いいたします。
あかるい情報.com きむら m(_@_)m
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