---誰でもできる楽ちん情報起業 あかるい情報.com--- ![]() |
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| この情報をお届けするのは | あかるい情報.com 150-0031東京都渋谷区桜丘町30番4−202号 Email: info@akarui-jouhou.com 携帯:090-3231-5972 きむら | |||||||||||||||||
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※ただいま新規の掲載作品募集は インフォプレナーって聞いたことありますか?
今はやりの情報起業ってやつです。 ものと違って情報は売りやすいです。 だいいち在庫がいらないし、 郵送料もほとんどかからない。 原価は? それはあなたの経験次第です。 誰でも何か困ったことを解決しようとして 情報を集めたことはありませんか? そして実践しながら試行錯誤して、 一応自分なりの経験を通して解決をみる。 解決までにかかった費用は人それぞれでしょう。 「ついに勝った。もう、のら猫に庭で糞をされない方法」 だったら、試した猫おっぱらい剤?が合計で5,345円とか。 「どんな状況でも怖くない。3年間赤字続きの会社を蘇らせる方法」 だったら、ピーク時の不良債権が3億円とか。 せっかくお金をかけて、得た貴重な体験と知識。 そのまま眠らせたら、もったいない! その情報をほしい人がいるんです。 たとえどんなニッチな情報でも。 情報を探す方法っていろいろありますよね。 代表的なのが本でしょうか。 しかし、出版社に「ついに勝った。もうのら猫に庭で糞をされない方法」の 出版企画を持ち込む人っています? たとえ、そんな勇気ある人がいたとしても、 出版社が相手をしてくれないでしょう。 本にして儲けが出る最低売り上げ額はおよそ300万円。 千円の本なら、約3,000冊です。 そのうち著者に入る印税は約4〜10%だけ。 金額にして12万円〜30万円です。 苦労して書いたわりには大した収入にならないと思いませんか? それは、本を出版して販売するためには、 様々な経費がかかるから、やむを得ない点もあるのです。 校正、編集、DTP、印刷、製本、カバー、流通、書店マージンなどなど。 出版業界の慣習もあって複雑な様相を呈しています。 ところが、インターネットだったら? 校正、編集、DTPはいりません。 (原則著者が自分でやります。) 印刷、製本、カバー代もいりません。 (eBookという電子書籍や電子メールのテキストなどはデジタル媒体です。) 流通経費がほとんどかかりません。 (電子メールで配信します。) 書店に並べる必要もありません。 (このWebライブラリ「あかるい情報.com」で紹介します。) 必要なのはサーバー(データを置いておくところ)の維持費と 事務処理のための人件費程度でしょうか。 このように経費があまりかからないので、 超ニッチ情報でも、扱うことができるんです。 わたしも試しにやってみました。 2003年に受験して合格した ファイナンシャルプランナー(AFP)試験合格の秘訣。 (見たい? それなら→こちら) 情報コンテンツのパッケージとしては10日間のメール講座にしました。 最初は「こんなの買う人いるかなー?」って半信半疑。 でも、ホームページを作って1回メルマガ広告を打ったら あれよあれよと、購入申し込みがきたので自分でびっくり。 最初の広告費は6,000円でしたが、 その広告だけで売れたのが10人。 3,000円の商材でしたので、売り上げ30,000円でした。 でも、気を良くして同じメルマガに1週間後に同じような広告を打ったら 反応は半分に落ちました。 その後は、ファイナンシャルプランナーに興味のある 購読者がいそうなメルマガを選んで、 様々な広告を打ちましたが、反応も様々です。 ホームページの検索上位対策(いわゆるSEOってやつ)もやりましたが メルマガ広告ほど効果はありませんでした。 で、一連の情報販売体験を通じて感じたこと。 おもしろいけど、かったるい。(笑) 上で、販売までのプロセスを簡単そうに書いてますけど 例えば、ホームページひとつ作るのだって結構大変でした。 ホームページビルダーっていう作成ソフトを買って、 HTMLというホームページ作成用の基礎言語を覚えて、 レンタルサーバーを選んで契約して、 作ったホームページをそのサーバーに送る。 メルマガ広告を依頼して、 注文が来たら入金を確認して、 講座を送る。 は〜〜〜〜〜〜〜〜(−o−) 誰か代わりにやってよ。 って感じ。(笑) 自分の書いた情報が売れたり、 その情報を買った人から感謝されたりすると、 すごく嬉しいんですけど、 そこまでいたるのが大変すぎです。 「情報起業家を目指そう」って、あおるコンサルタントはたくさんいます。 「売れるホームページの作り方」とか、 「つかむキャッチコピーはこう作れ」とか、 巷に情報は溢れています。 3万円くらいの費用で、半年かかって勉強する講座なんてのもあります。 でもそういう情報を仕入れて 全部自分でできる根気のある人って 少ないんじゃないですか? だから、せっかくいいニッチ情報を持っていても、 その人の頭の中に埋もれたまま。 世の中に日の目をみることがない。 これ、もったいないなあーと思います。 これからは情報社会。 (うわ!なんか既に古い言い方ですね。) 特にインターネットが普及してから、 情報発信者が、マスメディアから、 個人に移行してきました。 そうです。 いまや日本は 1億総ライター時代が 来ているのです! あなたが売るのは、 「ついに勝った。もう、のら猫に庭で糞をされない方法」 (爆) 笑うかもしれませんが、 このことに本当に悩んでいる人がいたら 2,000円くらいでも買うと思いません? でもこのネタを、経費をかけて本にして 1,000円で本屋さんに置いても 売れないでしょうね。(笑) インターネットだからこそ、 経費をかけずに公表でき、 売れる可能性が広がる。 そんな、役に立つ人にはのどから手が出るけど 関係ない人にはひたすら笑える (別に笑わんでもいいか) 超ニッチな情報のWebライブラリが、あったら楽しいと思いません? だから作ることにしました。 情報の作者はあなた。 え? 自分に本が書けるのかって? 大丈夫です。 本なんか書いたことなくても (普通の人はないですよね) 売れる情報を書くこつもお教えします。 本という概念は捨てて、 これからは情報作品と呼びましょう。 基本さえ間違わなければ 誰でも書けるでしょう。 わたしがお手伝いするのは、 あなたの情報作品を電子ブックなどのデジタル媒体にして、 「あかるい情報.com」に掲載し 売れるようにプロモーションをかけること。 そのための初期費用を少しいただきますが、 作品が売れさえすればすぐ取り戻せる金額です。 少なくとも、本の自費出版に比べたらはるかに安いです。 そして、あなたの情報作品が売れたら、 「おめでとう!売れました。」って御連絡して 毎月売り上げを送金します。 当然ライブラリを運営していくための、販売手数料は いただきますが。 量がさばけるようになったら、 相対経費も抑えられますので 手数料率も下げていきます。 このシステムの最大の特徴は 自分の売りたい情報作品の値段は自分で自由につけるということ。 ただし、買った人からのフィードバック評価システムがありますので、 「高い!」って言われたら下げた方がいいでしょう。 「これはお得!安かった」って言われたら、あげていくことも可能です。 いわゆる変動相場制。 だから、あまり無茶な値段はつけられなくなります。 生活を便利にするような 「究極!茶渋の取りかた決定版」だと、せいぜい高くて1,000円でしょうが、 直接、お金に結びつくような 「もう、絶対に損はしない。20勝0敗のわたしが伝える株式投資」だったら、 1万円でも買う人はいるでしょう。 情報の質と値段はあなた次第。 でも、「あかるい情報.com」の基本コンセプトとして 「溜飲をさげる嫁のいびり方100選」とか 「絶対に足がつかない車上荒らしのやり方」とかいうのはだめです。 (おそらく、書く人いないと思うけど) あと、公序良俗に反するものも一応だめ。 一応というのは 例えば 「成功率78%を達成した、渋谷センター街でのナンパ法」とか 「わたしが薦める新宿2丁目のゲイバーベスト3」とか こういうのって微妙ですよね。(笑) ま、一応審査がありますので、 あなたが、「これ、絶対に役に立つから売って!」と思うなら 投稿してください。 投稿にあたって重要な条件がひとつあります。 それは、著者であるあなたの身分を「あかるい情報.com」で公表できるということ。 有名でもない著者が書いた、超ニッチ情報なんて、 書いた人のパーソナリティがわからなければ、買わないでしょ。 こちらもプロモーションしづらいです。 インターネットから情報を買う人は 安心感を求めます。 だから、あなたが書いた情報を売ろうと思ったら、 まずあなた自身を売らなきゃだめなんです。 顔写真の掲載までは義務付けませんが、 でもあった方が売れるでしょう。 著作権はもちろんあなたのものです。 売れっ子作家になったら ちょっとした収入になるかもしれません。 それはあなたの経験を わかりやすく人に伝える能力次第です。 「自分は人に売れる情報なんてもっていない」 と思う人が多いかもしれませんね。 大丈夫です。 絶対に持っています。 断言します。 考えてみてください。 例えば、あなたが毎日使っている通勤経路。 「○○区○○町から○○線を使って、○○駅から○○へ行く方法」 としたら、書けますよね。 あそこの裏道を使うと、○○駅のA4出口に直結しているとか、 後ろから2両目の、一番前の扉が○○駅の階段に最も近いとか、 これは超々ニッチな情報の例ですが、 これでも同じ経路を使っている人が見たら十分価値があるでしょう。 おそらくあなたと同じ情報を書く人は他にいません。(笑) だからニッチにすればするほど、競合する情報はなくなるんです。 だけど、この場合、その情報を必要としている市場は、 それほど大きくありません。 しかし、必要としている人への訴求効果は大きいです。 じゃあ、ニッチじゃなくて万人向けのテーマにすれば、 たくさんの人に売れるかもと思いたくなりますよね? 例えばあなたが「幸せな結婚の方法」という 一般的なタイトルで書いたとします。 あなたが、超有名な売れっ子作家でない限り、 まず、売れないと思います。 ところが、もし 「3回離婚したわたしが、50代の4度目につかんだ幸せな結婚」 という、タイトルだったらどうでしょう。 3回離婚していて、幸せな結婚がしたいと思っている人は、 たとえ50代でなくても絶対に買うでしょう。(笑) 3回まで離婚していない人でも、かなり興味を持って買うかもしれません。 ようするに、あなたが経験した、 あなたにしか書けない情報であるからこそ、 価値があるのです。 またWebライブラリならではの強みは、 いつでも改訂できるということ。 情報は新しさが命です。 「わたしが薦める六本木でおいしいラーメン屋さんベスト10」 も、1年も経ったら新しいお店が増えて、改訂したくなるでしょう。 あなたが、発信した情報なら、 役に立つ情報が増えたときに、 いつでも改訂してください。 この「あかるい情報.com」で情報を販売することによるあなたのメリットは ●とにかく書くだけでいいということ。 メールが使える人なら誰でもすぐ作家になれます。 ●販売のためのホームページを作成する必要がありません。 ●レンタルサーバーを維持する必要がありません。 ●広告をうつ必要がありません。 ●購入申し込みに対してコンテンツを発送する必要がありません。 ●入金を確認する必要がありません。 (売れた分は毎月あなたの口座に送金されます。) そしてさらに嬉しいことに あなたの情報作品を買った人から感謝されます。 場合によってはファンレターが来ます。 オンラインの交流が深まります。 場合によってはオフライン交流に発展し、 すばらしい恋人が見つかるかもしれません。 (そりゃ、ちょっとできすぎですね。) いい情報をもっているんだけど、 ホームページ作りで挫折した人。 何とかホームページを作ったけど、Webサイトに集客できない人。 集客できても、プロモーションが今ひとつで売れない人。 様々な理由で、情報起業を断念しかかっていた人。 そんなあなたを「あかるい情報.com」がお助けします。 あなたの情報を売り始めるのに、リスクはほとんどありません。 しかし、せっかくお金になる情報を持っていても 公表しなければ、一銭にもならないのです。 さあ、いますぐ始めましょう。 料金システムについて知りたい方は→こちら 売れる情報の書き方を知りたい方は→こちら 既にお持ちの情報を、あかるい情報.comで販売してみたい方は→こちら 既に扱っている情報作品をみたい方は→こちら あかるい情報.com 館主 きむら m(_@_)m ▲ このページの最初に戻る
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