こんな情報ほしいなコーナー

ぜひ、「こんな情報があったらいいな」という内容を投稿して下さい。
これをご覧になった方が、あなたにぴったりの情報作品を書いてくれるかもしれません。
投稿していただいた御意見はこのコーナーに載せさせていただきます。
また投稿のお礼にきむらの小作品「メルマガ消化法・整理法」を進呈いたします。

この情報をお届けするのは あかるい情報.com 150-0031東京都渋谷区桜丘町30番4−202号 Email: info@akarui-jouhou.com 携帯:090-3231-5972 きむら
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情報作品の内容で悩んだときに、
マーケティングっているかと聞かれたら、
きむらは「いらない」と答えます。

それはどんな情報が売れてるかなんて、
まぐまぐやアマゾン(本やCDなどのオンラインショップ)や
検索エンジンで調査してみたところで、
それは世の中の傾向であって、
あなたの書きたい情報であるかどうかとは関係ないからです。

あなたが、 
「なぜ焼き魚の頭は左を向いているのか」
を、どうしても知りたければ、
それが、まぐまぐにもアマゾンにもなかったら、
逆に喜びましょう。

そんなことを書く人は他にいないだろうし、
その情報が欲しい人がいたら、
探求したあなたから買うしかないのだから。

どうしても自分が知りたいと思う情報が思い浮かばないとき、
このコーナーを覘いてみてください。

こんなことを知りたがっている人がいるのかという発見があるかも。

もし、あなたが教えてあげられそうだったら、
ぜひそれを情報作品にしてくださいね。


赤ちゃんがいる家庭のための生活情報

小さなお子さんがいらっしゃる家庭のための情報です。

実はうちがそうなんです。(^^;

もうこんな情報を書いてくださる人がいたら、
絶対にきむらが買いますよ。

それはとにかく小さな子供がいても大丈夫な場所。

公園とか、レストランはぜひ知りたいですね。

1歳未満だと、できれば芝生があって、
周囲で危険な遊び(サッカーとか)をしていないところ。

レストランは、子供が騒いでも、
周囲に気兼ねしなくていいところ。

あと、子供がいるとどうしても行きづらくなった余暇の場所で、
こどもを預かる施設が充実しているところ。

映画館とかコンサートホールですね。

施設に保育園が付帯していたりすると、
本当に助かります。

でも少ないんですよ。

預かってもらえる時間も限られていたり。


保育園情報も詳細がわかるとありがたい。

パンフレットではわからない施設の傾向とか、
大きな声では言えない評判とか。

やはり、大切な子供を預ける場所には、
神経を使います。

使ったことのある方からの、
第3者情報が一番信用できますからね。


あかちゃんグッズの置いてある店情報も必要ですね。

これどうしても地域限定情報になりますので、
東京都港区在住者向けとか、
千葉県浦安市在住者向けとか、
赤ちゃんのための地域ニッチ情報といったところでしょうか。


営業マンへの対処方法

まずは山口さんの情報作品を御覧下さい。


山口さんは、飲食店舗をお客さんとして、
東京・神奈川エリアで13年間、
飲食専門(食材・酒・材料・おしぼり等)の営業をされていました。

そして今はその業界から離れ、
オレジナルデザインのレザーアイテムを製作するアーティストを目指し、
日々勉強中・修行中だそうです。

かつてトップ営業マンだった山口さんだからこそ書ける、
「飲食店経営者が経費を削減できる裏技」

山口さんが、「こうやられたら安くせざるを得ない。」
という経験を公開しています。

こういった営業マンの心理を知り尽くせば、
交渉が有利に運べる事は間違いありません。

飲食業界に限らず、
営業に携わった経験がある人は多いはず。

しかし、厳しいノルマに嫌気がさして、
結構会社を変わったり、
営業そのものを辞めている人もいますよね。

出入りが激しいのが営業職の特徴です。


さて、もしあなたがある業界の営業を経験されて、
今はその職を離れているのなら、
どうやったら最も有利に営業マンと交渉したらいいかはご存知のはず。

それを情報作品にしてしまいましょう。

車、

住宅、

保険、

銀行、

身近なところでは新聞
(あれ、なぜ要求すればするだけ、
 どんどんおまけが付いてくるんでしょう?
 月に3千円程度じゃペイしないくらいのおまけが。)

メルマガにも、元営業マンが業界裏情報を暴露したものが、
結構あります。

その中には、未だに顧客の満足なんて、
全く考えていないひどい業界もありますね。

そういった業界には、あかるい情報で理論武装して
だまされないようにしましょう。


消費者側にこうした情報が行き渡ることによって、
旧態然たる不心得業界も、
変わらざるを得なくなるでしょうから。

こうやって世の中がどんどん明るくなるといいですね。


効果のある育毛療法

プロフィールの写真見ました?

そう、きむらは限りなく薄いのです。

今ではもう何もしていませんが、
(さとり=諦め、を開いた?)
薄くなり始めた20代の後半からは、
何とか脱毛を止めようと必死でした。

脱毛予防、育毛剤、発毛特許コース、増毛コース・・・・

かつらだけはいやだったので、
自毛をよみがえらせるために、ありとあらゆることをやりました。

つぎ込んだお金は多分百万円を軽く超えているでしょう。

それで得た結論は、



「自然の淘汰には逆らえない」



という事でしょうか。

これは親戚を見回しても、
遺伝だということは明らかなので、
あがくだけ無駄だったということです。


発毛、育毛を謳っている薬品メーカーや、
ヘアケア業者の宣伝は巧みです。

いかにも生えそうな期待をもたせます。

しかし、推定でしかありませんが、
おそらく99%の人は生えないでしょう。
(ほとんど無駄ってことです。)

中には髪がボロボロになっただけという、
かなり悪質なヘアケアサロンもありました。

これだけ効果がないのに、
(恨みのあまり決め付けすぎ?)
なぜあんなビジネスが成り立つのか?

それは広告費を大量に投入して、
常に新規顧客を獲得しているからです。
(見回すと育毛発毛の宣伝って多いでしょ?)

わたしのように諦めがつくまでは、
皆かなりのお金を育毛業界に落としていくでしょう。


マスメディアは、広告を大量に打ってくれるスポンサーを
決して叩きません。

得意客なので宣伝を出してもらえなくなると困るからです。

だから効果が無いという実態はあばかれないまま。
人の弱みにつけこんで、
新たな被害者を出し続けていきます。


もし効果があったという人がいたら、
その方法は口コミで伝わるでしょう。

かつら使用者からは口コミが起こりませんが、
自毛が生えた人なら喜んで伝えたいはず。


もしあなたが発毛体験者なら、
その体験情報は値千金です。

みんな、育毛業者の宣伝に乗せられて
結果が出ない方法にお金と時間を浪費して、
いい加減うんざりしていますから。

そんなネガティブな情報だったら、
わたしでも書けるんですが、
もう10年も前のことなので、いささか古過ぎる。

あなたがそのヘアケアに一るの望みを託して、
今大金をつぎ込んでいるなら、
無駄使いですよと警告できるんですが、
それは同時に発毛の望みを絶つということもになる。

どちらがいいかは微妙です。

もしかしたらあなたは奇跡的に生える1%かもしれないし。


あー、なんか書いてて自分がいやになってきました。

今、あなたのためという気持ちが極まってないです。
育毛業界に対する憎悪が全面に出てしまっている。


ごめんなさい。

きむらにはこんな面もあるということで、
かっこつけてもしょうがないですからね。


良い住宅をつくるには

住宅展示場に行くと、ハウスメーカーの豪華な家が並んでいますよね。

家を建てようかと思ったときに、
まず住宅展示場に行くという人が一番多いんですって。

ハウスメーカー側の提供する情報は、
どこもいいことしか書いていない。

あたりまえですが。


マスメディアに載る情報も、似たりよったり。

ハウスメーカーはメディアにとって、
広告にたくさんお金を使ってくれるいいお客さんだから、
記事中でもあまり悪いこと書けないんですよ。



でもそんなマスメディアの中にも気をはく雑誌があった。

「室内」という雑誌の2001年11月号に、
「ハウスメーカーに騙されるな」と銘打って掲載された記事は、
住宅業界に大きな波紋を投げかけました。

あれ、決してハウスメーカーを批判しているだけじゃなくて、
もっと業界が良くなってほしいという愛があった記事だと思うんですよ。

きむらは「室内」の勇気をたたえます。


でも広告料なんかもらっていない一般の人は、
いくらでも真実が書ける。

そこが個人が書くニッチ情報作品のいいところ。


住宅って大きな買い物ですから、
絶対に失敗したくないと思って誰しも研究しますよね。

あなたが既に家を建てた経験者なら、
その知識って結構すごい量なんじゃないですか?


その知識を情報作品にしちゃいましょう。

必ずしも、大成功の経験じゃなくてもいいんです。

特に失敗した体験を伝えれば、
読んだ人は同じ失敗をしなくて済みます。

その情報によってうん百万円の得をする(損をしない)としたら、
その作品の価値って高いですよー。


カップラーメン情報

衣?食?住で一番気軽な情報というのはやっぱり「食」ですね。

お金がかからずに書けるものはないか?


カップラーメンはどうでしょう?


わたしも独身時代はよく食べました。

コンビニに行くと、カップラーメンは種類が多いですね。
 
でもじっくり選ぶのがめんどうだから、
つい、いつもの良く知っているものばかり買ってしまう。

たまに、宣伝に乗せられて新しいのを買ってみたりするのですが、
そういうのに限って、流しの下に入れたまま、
賞味期限が過ぎてしまったり。(笑)


新しく発売になるものが多いですから、
新鮮な情報ほどいいと思います。

ひょっとして、あなたならもう作品を書くのに、
十分な情報量をお持ちではないですか?

各メーカーの特徴、お奨め商品、お奨めしない商品など。
あなたの視点で書いてみたら?

一消費者の目で書かれていれば、
結構貴重な情報だと思うんです。

カップラーメンなんて、
普通はメーカー側の書いた宣伝文句しか見ないですからね。


わたくしのお薦めがひとつあります。
それはほとんど知られていない、北海道の小メーカー

「丹頂の舞本舗」 

これ、ひとつ250円くらいして高いんですが、
抜群においしいです。

いろんな種類がありますが、どれもグッド!

麺のこしがいいです。
レトルトの具がまたいいです。

悲しいかな、大メーカーの営業力に押されて、
あまり扱っているお店がありません。

確かコンビニのサンクスにはあったと思うのですが、
今はあまり買わないので、確かめていないです。

どなたかもし見つけて食べたら、
是非感想をお送りください。

えーっと、

カップラーメンはおいしいんですけど、
インスタント食品は決して体にいいとは言えませんので、
食べすぎには注意しましょう。

        


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